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世界初となる結晶の新しい相転移現象の発見に、リガクのXtaLAB Synergy が貢献しました。

2019年2月22日

早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構の小島秀子研究院客員教授および早稲田大学理工学術院の朝日透教授の研究グループによる、「光トリガー相転移」の発見と機構解明の研究論文が、2019年2月20日(水)Nature Publishing Groupのオープンアクセス科学雑誌 Communications Chemistryにて、発表されました。本研究では、結晶構造解析にXtaLAB Synergyをご利用頂いています。

研究詳細は、早稲田大学様のプレスリリースより、ご覧いただけます。https://www.waseda.jp/top/news/63659